日本学力振興会とは
“どうしたら本当に成績を伸ばすことができるのか”
“どうしたら第一志望の大学に合格できるのか”
日本学力振興会は、建学以来これを追及し続け、不断に努力を重ねて
難関一流大学・医歯薬大学受験予備校として全国に名を馳せる今日の
姿に至りました。
その過程の中で、従来の予備校の学習システムを否定、検証し、
フィードバックを重ね、現在の受験指導システムを編成、確立する
ことができたのです。
“どうしたら本当に成績を伸ばすことができるのか”
“どうしたら第一志望の大学に合格できるのか”
キーワードは、核となる教育理念は、
学習における『絶対的な質と量』、『受講生第一主義』の二つです。
受験のエキスパートである講師が、少人数制授業の中、入試に直結する
学力および思考力を受講生に身につけていきます。
受験指導にあたる授業の日数は、他の予備校と比較すると
現役生では1.5倍、高卒生では1.8倍にもなります。
加えて、チューター講師を配したS.R(スタディ・ルーム)は
年間363日受講生のために開設されています。
受講生一人一人の志望校、学力、カリキュラムの進捗度による教科
ごとのクラス編成、個別指導も教育理念に則して実施されています。
受講生一人一人の志望校合格のために、
日本学力振興会の存在はその一点に尽きます。
日本学力振興会代表
宮正 和彦
夢を勝ち取れ!燃える集団!炎の予備校!
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君の夢、君の理想、君の成功のために
日本学力振興会は頑張ります











